2013年1月31日木曜日

KNOWHAVE日記2013/1/31


プロジェクト後期での仕様変更よりも
プロジェクト初期での仕様変更の方がムダ仕事が減る。

個人の趣味志向で作り上げたプログラムに対してあとから改善要望を出されるよりも、
構想段階でたくさんの人にさらけ出して、もっとああしたら良いこうしたら良い
という意見を取り入れたい。

結果が出てから来る人はたくさんいる。
結果が出ていない状態で同じ夢をもって協力してくれる人はとても貴重な存在

人が2人増えて具体的に何をやるのか

まず、今までやってきたことの共有化
【目標】
どういうアプリケーションを作ろうとしているのか
 →プロジェクト概要が文字ばかりで読んでもらえない。伝わるように意識して改善してみた
    ↓リンク先のプロジェクト概要シートを参照ください。
   http://www.knowhave.com/voicebeads/VoiceBeads.htm
【そのアプリは実現可能なのか】
プロトタイプを触ってもらう

これからやることの共有化
【2月の目標】
VoiceBeadsChatモックアップを作る(画面イメージをつくる)
【手段】
下記作業を一週間に一度 三回繰り返す。
「要件定義→具体的なイメージに起こす→評価」
第四週はモックアップ作成週。ひたすら画面イメージを書いていく。


 →どうやってコミュニケーションとるの?
みんなサラリーマンだから少ない時間を効率良く使わないといけない
時間を合わせて同じ場所に集まるというのは現実的ではない
画像、動画(各個人のPC画面での操作を共有化)、メッセージ、ファイルがストレスなく交換できる環境が必要。
リアルタイムでコミュニケーションもできて、時間が合わなくてもコミュニケーションできるべき。

1.スカイプ(or LINE)+ドロップボックス+画面を動画にキャプチャーできるツール
メリット:めんどくさいけどみんな使ってるからツールの使い方を覚える労力が省ける     
デメリット:いろんなツールを並行して使うのがめんどくさい LINEで「ドロップボックスの***にファイルをいれたよ」とかめんどくさい

2.google+でやる? 
メリット:ハングアウトは画面の共有ができて、YouTubeに保存できる(非公開可能)
デメリット:使い方を覚えるのがめんどくさい。(30分~1時間作業だが)
      googleに個人情報を渡したくないと思っている人はいる。

3.他に良い方法はありますか?

S氏の提案 スカイプはファイル共有もできるし、多人数での会話もできるからスカイプでやればいい。
コミュニケーションとりたいときに相手がログインしていないときは普通にメールを送ればいい。

ということで まずはスカイプ+メールでやっていきます。

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