2013年2月6日水曜日

KNOWHAVE日記2013/2/6


第二週目は
どういう時に使うか→ざっくり出した(例を挙げて)
もう少し深堀してみる

【たとえば】

一人語り
■ ブレインストーミングの付箋の代わりにする
 →付箋は貼るのがしんどい。高い。剥がすのが大変、書くのが大変
  書いて満足する、字が汚い場合もある、形状に制約がある、高いetc

 だから、フキダシで置き換えると、自分の思ったことをよどみなく
 ぽぽぽぽ~んて出せる。(書いて剥がして貼ってとかやってると忘れる)

1対多
■ 既存の予約システムはこうダメだ(鉄拳的に)
 わざわざ電話しなきゃいけない、話したくない、気まずい。
 予約状況が分からない。電話代がもったいない、空きが分からない
 既存のネットシステムだとしても、なんか敷居が高い。
 プロに頼んでお金を払って構築して、なんだかんだ・・・大変。

 だから、フキダシで置き換えると、リアルタイムにタダで(広告ぐらいかな)
 誰でも簡単に予約システムを構築でき、お客様品質向上、予約システムの導入
 範囲が拡大!(誰でも使えるから)プライベートな友達同士のの予約とか
 勝手に適当な店で予約を構築してやろう、とか、なんでも予約世界。。。

多対多
■国会とか市議会の議論は、こうダメだ(鉄拳的に)
 寝てる、やじメイン、わざわざ檀上に行く、
 双方向で無い。片方が答えた後、もう片方が答える(野次除く)
 予定調和的な、出来レース。こんなのにお金を使わないでほしい
 小学生以下だ、議場だけが公的な場なのがおかしい

 結論:閉鎖的なのがいけないのだと思う。

 だから、フキダシで置き換えると、野次は無くなる(そういう設定にする)
 党で色分けとかして、言いたいことを言うだけ言って、とりあえず発散させて
 それを市民にリアルタイムで流せば、時間効率、費用効率も良く、かつ閲覧
 者数が出ると、うかつな事がいえないはず。これで、市民投票で、仕事してる
 してないを判断してもらうのも良いかもしれない。

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